日本の古典<入門編>
能・狂言の裏側をのぞく

今や「世界の文化遺産」となった能楽や狂言ですが、実は能舞台で演じられているものだけを観ていたのでは、このすぐれた中世演劇の理解は十分にはできません。上澄みの下に澱(おり)のように溜まっているもの、これこそが日本文化のカオスです。今年はそういう民俗および民族の英知を学びます。

講  師/須田悦生(静岡文化芸術大学特任教授)
受講日/月1回土曜日 13:30〜15:00
受講料/12,600円(6ヵ月・6回)

万葉講座 <巻五>

万葉集は現存する我が国最古の歌集です。文化風土、生と死、信仰、年中行事など万葉びとの心と生活にふれながら読み進めます。

講  師/尾崎富義(常葉学園短期大学教授)
受講日/月1回土曜日 13:30〜15:00
H20年度 【日 程】
4/5、5/31、6/28、7/19、8/23、9/27、10/25、11/22 ※12月休み
H21年 1/24、2/28、3/14
受講料/13,860円(12ヵ月・11回)
持ち物/万葉集(巻5の入っているもの、※注文も受付ております。)



万葉集を読む <巻十九>

巻十七から巻二十までの終わり四巻は大伴家持の歌日誌風となっており、家持中心の世界です。巻十九は、天平勝宝二年(750年)二月から天平勝宝五年(753年)二月までの歌154首を収めます。家持は天平勝宝三年(751年)七月、少納言に選任されて上京し、憂愁のおもいを歌に託すといった新たな歌境を開いていきます。

講 師/尾崎富義(常葉学園短期大学教授)
受講日/月1回日曜日 13:00〜14:30
4/20、5/11、6/15、7/13、8/10、9/14
受講料/15,120円(6ヵ月・6回)
持ち物/万葉集(巻19の入っているもの)

古文書を読む楽しみ

原物に直接ふれながら、生の史料と対話してみませんか。古文書の基礎から学び、活字では得られない肉筆の書の魅力を味わいます。講師はテレビ「なんでも鑑定団」でおなじみの増田孝先生です。
4/8 板倉重矩の手紙
5/13 三浦為時の手紙 三浦長門守某の手紙
6/3 守忠広の手紙 大覚寺空性の手紙
7/1 富小路秀直の手紙 烏丸資慶の手紙
8/5 岡本半介の仮名手紙 民部卿の仮名手紙
9/2 神尾守世の手紙 荻生徂徠の手紙

講  師/増田 孝(書跡史研究家、愛知文教大学副学長)
受講日/月1回火曜日 10:00〜12:00
受講料/17,640円(6ヵ月・6回)

わかりやすい禅の教え
〜法句経に日々の生き方を学ぶ〜

423の詩からなるとてもわかりやすい最古の経典ですが、仏教の教えの基本をしっかり学ぶことができ、生活に役立つ言葉がとても豊富です。
4/9 心を調える
5/14 すべて預かりしもの
6/11 本物の宝のありか
7/2 心の底を抜く
8/6 勝ち負けの人生か
9/10 こよなき楽しみ

講  師/藤原東演(臨済宗妙心寺派宝泰寺住職)
受講日/月1回水曜日 13:30〜15:00
受講料/12,600円(6ヵ月・6回)

現代辻説法
仏教に学ぶ智慧と生き方

仏教の教えには人生に役立つ多くの素晴らしい智慧があります。悩みや苦しみはいつでも、誰にでもあります。仏教はそんな時に生きる力を与え続けてきました。イキイキとした明るい人生のために、現代にも生かせる仏教の智慧と生き方を探っていきます。
日 程 講 師/テーマ
4/12 松原哲明 師
臨済宗妙心寺派龍源寺住職
『般若心経の「空」を解読する』
5/10 名取芳彦 師
真言宗豊山派密蔵院住職
『心のすぽんじ』
6/14 岡島南圭 師
臨済宗妙心寺派本光寺住職
『三人寄れば文殊の知恵〜おもいやり〜』
7/12 高田明和 氏
浜松医科大学名誉教授
『山岡鉄舟に学ぶ悟りと修行』
8/9 酒井大岳 師
曹洞宗長徳寺住職
『観るこころ 聴くこころ』
9/13 藤原東演 師
臨済宗妙心寺派宝泰寺住職、
サールナートホール館長
『妄想すること莫れ』

受講日/第2土曜日 10:00〜11:30
受講料/12,600円(6ヵ月・6回)

神道入門 神道とは何か?

初詣、七五三、結婚式、地域のお祭り、そして日々のお参りなど、私たちは人生のさまざまな場面で神社に足を運び、神道の祭礼に触れる機会があります。でも、そんなに身近なものでありながら、実はその神道のことを良く知らないのではないでしょうか。
4/12 神社の組織と神社の1日
5/10 人生儀礼と神道
6/7 神社の境内と建物
7/5 祭りと神道
8/2 世界の宗教と神道
9/6 乱世に響け神道の心

講  師/打田文博(遠江國一宮 小國神社宮司)
受講日/月1回土曜日 10:30〜12:00
受講料/12,600円(6ヵ月・6回)

世界のおもしろ建築
心に元気をくれる建築との出会い

未来に展望がもてずに、人々の心がだんだん弱くなってきているのでしょうか、現代日本の建築はどんどん力を失っているように思います。そこで、日本も含めた世界のおもしろ建築を知って元気を取り戻してみませんか。
4/12 世界の7不思議建築
5/17 螺旋構造の建築
6/7 中国の客家土楼と穴居建築
7/5 日本の茶室建築
8/2 スペインのガウディ、オーストリアのフンデルトヴァッサーの建築
9/6 自給自足の建築

講  師/寒竹伸一(静岡文化芸術大学大学院教授、建築家)
受講日/月1回土曜日 10:30〜12:00
受講料/12,600円(6ヵ月・6回)

世界の遺跡・聖地紀行
五感で味わう異国文化の世界

世界20カ国、100余箇所、延べ2000キロを歩いた体験を元に、世界的に注目されている世界遺産や古代遺跡、聖地にまつわる不思議な伝説や発掘品、物語を中心にその魅力に迫り、現代に生きている古代の智慧に触れながら、現地の息吹を感じる体感ツアーを目指します。
4/12  日本人の聖地・伊勢神宮の神域と天照大神の存在
日本書紀、古事記と伊勢神宮が果たした日本の骨格づくり
5/10  聖母マリアの奇跡の地、ルルド、ファティマ、グアダルーペ
世界に広がる聖母マリア信仰と、奇跡の数々
6/14  アジアの神の楽園・バリと仏の聖地ボロブドゥール
インドネシアにみる神と仏の絶妙な棲み分け
7/12  ギリシア神話の聖地、世界の中心デルフィーとメティオラ
神託の原点と信仰の原点を今なお保ち続ける不思議な土地
8/9  敬虔な仏陀信仰の里、ミャンマー・タイと先住民族たち
観光と開発との狭間に揺れる先住民族と揺るがぬ信仰心
9/13  身近な聖地産土さんから世界のミステリーゾーンまで
日本と世界の不思議な場所に秘められた物語と伝説

講  師/小嶋良之(遺跡・聖地探検家、古代文化研究会主宰)
受講日/月1回土曜日 13:30〜15:00
受講料/12,600円(6ヵ月・6回)

東洋美術鑑賞講座
鑑真和上・唐招提寺と大和路の寺でら

奈良・唐招提寺は唐僧・鑑真和上の寺として知られています。鑑真和上の瞑目する肖像は和上のお人柄をよくあらわしており肖像彫刻の傑作として知られています。この講座では唐招提寺と天平時代の美術を鑑賞し、唐招提寺周辺の寺でらを紹介しますので奈良旅行にお役に立つことでしょう。
4/13 鑑真和上と唐招提寺
5/11 唐招提寺と天平美術
6/8 薬師寺の美術
9/14 唐招提寺周辺の寺

講  師/日比野秀男(常葉学園大学教授、常葉美術館館長)
受講日/日曜日 13:30〜15:00
受講料/8,400円(4ヵ月・4回)
テキスト代/別途
※7/13(日)に静岡県立美術館見学会を予定しています。(費用別途)

エッセイの書き方入門

日常のふとしたことに目をとめ、喜びや悲しみ、語り継ぎたい出来事など、あなた自身の言葉でエッセイに綴ってみませんか。毎回、テーマに沿ってエッセイを提出していただきます。作品は、原稿用紙の使い方などの基本からわかりやすく添削してお返しします。教室では、互いに合評し、作品を磨き上げていきます。課題のほか自由題、自分史なども大歓迎です。また、作品の提出がなくても気軽に出席していただけます。※初回の授業終了時に、初めて受講される方を対象に原稿用紙の使い方などの講義があります。

講  師/石井芙美(木村治美エッセイストグループ)
受講日/月1回水曜日 10:15〜12:15
受講料/15,750円(6ヵ月・6回)
教材費/1,575円(6回分)

となりの神さま、仏さま
〜七福神と巡礼〜

わたしたちの郷土に語り伝えられた説話を通して、身近な神さま仏さまを訪ねてみませんか。そこには、忘れられた日本の桃源郷が見えてくるはずです。
4/17 「七福神の秘密」 秦氏の陰謀
5/15 「宝船の七不思議」 海上求宝の思想
6/19 「四国遍路」 弘法大師同行の巡礼
7/17 「巡礼の教育」 旅行用心集とパック旅行
8/21 「巡礼の聖」 木喰と飛行する行者
※9/18に研修旅行「琵琶湖竹生島の弁財天」を予定しております。(参加費別途)

講  師/八木洋行(日本民俗学会会員、「しずおかの文化」編集長、SBSラジオ「すっとんしずおか昔話」案内役)
受講日/第3木曜日 13:30〜15:00
受講料/10,500円(5ヵ月・5回)


八木洋行のおもしろ民俗学
花鳥風月の民俗学

日本人は海や山・川などの自然や動物、太陽や月、雨や風など自然現象などあらゆるものに神を感じてきました。今に残る伝統や風習をとおして、日本人が如何に自然環境と共生して生きてきたかを探ります。
5/20 「東風吹かば(風の民俗学)」
6/17 「虎が雨(雨の民俗学)」
7/15 「鷹と鈴(鳥の民俗学)」
8/19 「西行の花(花の民俗学)」
9/16 「月に吠える(日月の民俗学)」
※7/27日(日)神奈川県真鶴町貴船まつりへ研修旅行を予定しています。(参加費別途)

講  師/八木洋行(日本民俗学会会員、「しずおかの文化」編集長、SBSラジオ「すっとんしずおか昔話」案内役)
受講日/5月20日スタート 第3火曜日 13:30〜15:30
受講料/10,500円(5ヵ月・5回)

イタリアの歴史散歩と美術散歩

1966年秋のフィレンツェの大水害の前年ローマに移住。1980年からスタートした20世紀美術史最大のドラマ「システィーナ礼拝堂の洗浄・修復」の15年間に関わり、1975年と2000年のローマン・カソリックの聖年を経験したイタリアの印象を美術を通して語ります。
4/19 羅馬への旅
5/17 古代ギリシャ・ローマ時代との遭遇
6/21 初代キリスト教時代の聖都ローマ
7/19 イタリア・ルネサンスの輝ける時代からバロック時代
8/30 近代日本の夜明けとローマ・オリンピック以降
9/20 21世紀のイタリアと日本

講  師/岡村 崔(日本写真家協会会員、地中海学会会員)
受講日/月1回土曜日 13:30〜15:00
受講料/15,120円(6ヵ月・6回)

源氏物語を読む 「匂宮」の巻

源氏物語は初心者も熟読者も、誰もが楽しめる物語です。そして、どこから読んでも面白いのです。原文をじっくりゆっくり声に出すように味わい、読み進めていきます。今期は第42帖「匂宮」の巻を読みます。光源氏の子孫とその縁者の後日談を描いています。初めての方もぜひどうぞ。

講  師/須田悦生(静岡文化芸術大学特任教授)
受講日/月1回土曜日 13:30〜15:00
受講料/12,600円(6ヵ月・6回)
使用テキスト/3,360円 日本古典集成「源氏物語」第6巻(新潮社)

京都学 〜江戸時代の京都〜

江戸文化は江戸(東京)で創造されたと考えがちだが、この時代の初・中期の文化は京都を中心とする上方が生み出したものであった。また、京都は幕末期、尊王攘夷派と佐幕派が対立した舞台となった。このように近世、日本歴史上、京都は様々な展開を見せた。
4/19  芳井敬郎(花園大学副学長・教授)
京都が生み出した近世文化
5/17  松田隆行(花園大学准教授)
「幕末京都」
6/21  師 茂樹(花園大学准教授)
「キリシタンの見た京都」
7/19  郷司泰仁(比叡山国宝殿学芸員)
「比叡山の近世」
8/16  古市 晃(花園大学准教授)
「古代を見つけた人びと〜近世京都の好古家群像〜」
9/20  福島恒徳(花園大学教授)
「町衆の絵画」

受講日/第3土曜日 10:00〜11:30
受講料/9,450円(6ヵ月・6回)

近代文学鑑賞講座 『硝子戸の中(うち)』を読む

1年をかけて前半は漱石のエッセイを、後半は俳句と漢詩を読んでいきます。

講  師/竹腰幸夫(常葉学園大学教授)
受講日/月1回土曜日 10:30〜12:00
受講料/12,600円(6ヵ月・6回)
テキスト代/1,050円(夏目漱石全集 第10巻小品 ちくま文庫)


ジャン=フランソワ・ミレー《落ち穂拾い》1857年 オルセー美術館
西洋美術史 世界美術館めぐり

ヨーロッパとアメリカの美術館の歴史や特徴をみながら、コレクションのみどころを紹介します。ルーヴルやウフィツィ、メトロポリタンに代表される世界屈指の美術館のほか、普段の旅行ではなかなか訪れることのない魅力的な美術館にもふれます。
4/23 フランスの美術館:パリ、イル・ド・フランス
5/28 イタリアの美術館:ローマ、フィレンツェ
6/25 イギリスの美術館:ロンドン、ウェールズ
7/23 オランダ、ドイツの美術館:アムステルダム、ベルリン
8/27 アメリカの美術館1:ニューヨーク、ボストン
9/24 アメリカの美術館2:ワシントン、フィラデルフィア

講  師/立入正之(静岡文化芸術大学講師)
受講日/月1回水曜日 10:30〜12:00
受講料/12,600円(6ヵ月・6回)

歌舞伎の魅力を探る

江戸時代初期に誕生した日本の伝統芸能・歌舞伎。役者や演技、衣裳の彩りの美しさ、豪華な舞台と仕掛け、身振りや台詞、音、歌舞伎を楽しむための約束事など、舞台全体から生み出される魅力をご紹介します。また、10月には歌舞伎座にて現地研修を行なう予定です(参加費別途)。

講 師/安田文吉(南山大学文学部教授)
受講日/月1回木曜日 10:30〜12:00
受講料/13,125円(6ヵ月・5回)

武将と女性たち

戦国の時代から近世の女性たちは家や財産を守り、生産にもたずさわり、生き生きと人生を貫いてきました。長寿社会を男性と女性が助け合っていける、学びの場にしたいと思います。
4/25 茶屋四郎次郎
5/23 小田宅子の「東路日記」
6/27 篤姫と和宮
7/25 島津斉彬
8/22 浅間山大噴火
9/26 経済更生と比木村

講  師/小和田美智子(英和学院大学非常勤講師)
受講日/月1回金曜日 10:30〜12:00
受講料/12,600円(6ヵ月・6回)

次郎長を語る

幕末維新を駆け抜け、男の中の男とうたわれた次郎長の生涯。波乱のドラマを支えた、大政、小政、森の石松、浜松藩家老伏谷如水、幕臣山岡鉄舟、三人のお蝶など、周辺の群像に迫ります。

講  師/田口英爾(梅蔭寺次郎長資料室代表)
受講日/月1回土曜日 10:30〜12:00
受講料/12,600円(6ヵ月・6回)


熊本城
『お城』を楽しもう
〜戦国ロマンへのアプローチ〜

全国の城跡は三万〜四万といわれています。堀、柵、土塁、石垣、櫓、天守など城の形態、廃城となった閑静な城跡から歴史を感じることができます。壮大な城から無名な城まで、千四百以上の城を訪れた飯塚氏が、日本各地の古城と合戦話他をご案内します。
4/26 「お城とは?」 お城の歴史、構成物、縄張
5/24 「お城と城下町」 城下町の戦への工夫、寺町は砦
6/28 「お城と女性」 人柱伝説、女性を巡っての争い
7/26 「攻城戦の実態」 映画「七人の侍」は守城の教科書
8/23 「外国のお城との比較」 日本のお城との共通点、相違点は何?
9/27 「歴史通説への疑問」 武田騎馬軍団って本当にいたのか?

講  師/飯塚 修((財)日本城郭協会会員)
受講日/第4土曜日 10:30〜12:00
受講料/12,600円(6ヵ月・6回)

語力をみがく
〜魅力的な表現を身につけるために〜

人に注目される表現がしたい! ユーモアには、120以上のパターンがあります。ユーモアは才能ではなく、誰もが習得できるものです。名作とともにユーモアのある物の見方を学び、明るい人生を送りましょう。
4/26 ユーモアのパターンの紹介 (120以上のパターンを眺めます)
5/24 価値の変換 (プラス、マイナス、ゼロの価値を変換します)
6/28 うそをつく (どのようにうそをつくかを考えます)

講  師/村木多津男(日本笑い学会会員)
受講日/第4土曜日 13:30〜15:00
受講料/6,300円(3ヵ月・3回)





講 座 名 講 師 受 講 日 受 講 料 詳 細
俳句入門 杓谷多見夫 第1・3土曜日
10:00〜11:30
11,970円
(3ヵ月・6回)
熊谷愛子の月曜句会 熊谷愛子 第2月曜日
10:00〜12:00
12,600円
(6ヵ月・6回)
漢詩入門 繁原 央 月1回土曜日
10:30〜12:00
12,600円
(6ヵ月・6回)
古文書を読む楽しみ 増田 孝 月1回火曜日
10:00〜12:00
17,640円
(6ヵ月・6回)
源氏物語を読む 須田悦生 月1回土曜日
13:30〜15:00
12,600円
(6ヵ月・6回)
日本の古典<入門編> 月1回土曜日
13:30〜15:00
12,600円
(6ヵ月・6回)
近代文学鑑賞講座 竹腰幸夫 月1回土曜日
10:30〜12:00
12,600円
(6ヵ月・6回)
東洋美術鑑賞講座
京都・初春に訪れる仏像と庭園の古寺
日比野秀男 月1回日曜日
13:30〜15:00
6,300円
(3ヵ月・3回)
ノベリストグループ 吉良任市 年4回土曜日
10:00〜12:00
12,600円
(12ヵ月・4回)
現代辻説法 各宗派6人 月1回土曜日
10:00〜11:30
12,600円
(6ヵ月・6回)
万葉集を読む 尾崎富義 月1回日曜日
13:00〜14:30
15,120円
(6ヵ月・6回)
万葉講座 月1回土曜日
13:30〜15:00
13,860円
(12ヵ月・11回)
遠州路の史蹟探訪 本田猪三郎 第4火曜日
10:00〜11:30
9,450円
(6ヵ月・6回)
論語の名言を読む 江口尚純 月1回日曜日
10:00〜11:30
12,600円
(6ヵ月・6回)
八木洋行の
おもしろ民俗学
八木洋行 月1回火曜日
13:30〜15:30
10,500円
(5ヵ月・5回)
となりの神さま仏さま 月1回木曜日
13:30〜15:00
エッセイの書き方 石井芙美 第3水曜日
10:15〜12:15
15,750円
(6ヵ月・6回)
次郎長を語る 田口英爾 月1回土曜日
10:30〜12:00
12,600円
(6ヵ月・6回)
武将と女性たち 小和田美智子 第4金曜日
10:30〜12:00
12,600円
(6ヵ月・6回)
イタリアの歴史散歩と美術散歩 岡村 崔 月1回土曜日
13:30〜15:00
15,120円
(6ヵ月・6回)
世界のおもしろ建築 寒竹伸一 月1回土曜日
10:30〜12:00
12,600円
(6ヵ月・6回)
わかりやすい禅の教え 藤原東演 月1回水曜日
13:30〜15:00
12,600円
(6ヵ月・6回)
世界の遺跡・聖地紀行 小嶋良之 月1回土曜日
13:30〜15:00
12,600円
(6ヵ月・6回)
京都学 芳井敬郎 他 月1回土曜日
10:00〜11:30
9,450円
(6ヵ月・6回)
江戸時代と庶民文化 西田かほる 月1回土曜日
13:30〜15:00
12,600円
(6ヵ月・6回)
今秋開講
予定
韓国文化の魅力 林 在圭 月1回土曜日
10:30〜12:00
12,600円
(6ヵ月・6回)
今秋開講
予定
西洋美術史
世界美術館めぐり
立入正之 月1回水曜日
10:30〜12:00
12,600円
(6ヵ月・6回)
歌舞伎の魅力を探る 安田文吉 第3木曜日
10:30〜12:00
5,250円
(2ヵ月・2回)
語力をみがく 村木多津男 第4土曜日
13:30〜15:00
6,300円
(3ヵ月・3回)
『お城』を楽しもう
戦国ロマンへのアプローチ
飯塚 修 第4土曜日
10:30〜12:00
12,600円
(6ヵ月・6回)
神道入門 打田文博 月1回土曜日
10:30〜12:00
12,600円
(6ヵ月・6回)




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